子供英語 七田式「7+BILINGUAL」

子供の英語、評判の高い七田式「7+BILINGUAL」とは

使ってみて悪かったら返品すれば良いのか?

もし使ってみて良く無かったら返品すれば良い〜と考える人は最初から買わない方が良い。

むしろ普通の無難な教材をお勧めします。

下記に説明しますが、英会話が出来ると子供さんの人生が格段に開けて来ます。

私のここでの説明は、子供さんが実際に英語が話せるようになる、最も大事な部分です。

 

普通、英会話を習って英会話が出来るでは有りません。

英会話教室に行っても話せるとは限らない

英会話教室で会話を本当に話せるようになるか〜実際には話せるとは限りません。

本当に話せるようになるのは一部の子供さんで、あとの子は先生から英語で質問があれば、その場で答えるだけで

全くその場かぎりで、長く教室に通っても、本当の会話が物にならない子が相当でます。

習ったけど〜話せない〜子が続出します。

そうならない為に、私は最も簡単で、最も子供が喜ぶ方法、しかも幸いな事に最も費用が掛からない方法をここで説明します。

 

なぜ一部の子だけが会話が出来る様になり、

その他の子はいつまで経っても話せないのか?

それには理由が有ります。

1)基本となる会話がいつでもポンポン口から出てくるような勉強方法をしていない。

2)英会話を実際にできるようにしよう〜と思ってない。

 

実は私は英会話を大学の時からずっとやっています。

そしてこの数年、中国語会話の教室に通っています。

会話の練習を同じようにしていますが、早い段階から、会話をしようとする人とも

いつまで経っても日本語で会話をしようとする人とに分かれます。

 

なぜこうなるか?

英会話を習って、すぐ何かに使いたいと思っている人と、

教室から帰れば、英会話を使う必要がない人とに分かれるからです。

会話をする必要性がある人を見ると

友達が外国人、英語のドラマが分かるようにしたい、外国に旅行したい、

近く外国に住むことになるので、など英会話の必要性がある人です。

 

必要がある人は積極的に教室の授業中、先生に必ず英語で質問して来ます。

ところが大概の人は英語を使わずいつも日本語で質問します。

つまりちょっとの機会を捕まえて英語を使って会話しようとしている人がグングン会話が伸びます。

 

ですから逆に言えば家庭で英語を使う必要性・環境を作った方が良いのです。

例えば英語ニュースを流す、英語のホームドラマを流すなど

英語を使う環境を家の中で作る事が大事です。

親も工夫が必要です。

ちょっとした表現は英語の教科書を覚えて英語で子供に質問すると良いのです。

How are you?

What's your name?

などと会話をすると非常に良いです。

 

実際の会話に必要な一定単位の会話を完全にマスターする事が大事です。

色々な会話に応用できる「基礎英語を完全に覚えて」話せるようにしている事が大事です。

繰り返します。

色々な会話に応用できる「基礎英語を完全に覚えて」話せるようにしている事が大事です。

これが出来ていないと〜言葉が出て来ません。

 

ではどうすれば良いか?

それがこの七田の35日で子供が英語を話す為のメソッドです。

つまり子供が必要とする最小・最大の基礎英会話を丸ごと覚えて自分の物にする為の教材です。

私が孫に教えるには相当、研究しました。

あなたと同じく保護者の立場で、何を使えば子供が一番簡単に英語が話せるようになるか考えました。

孫は保育園の時に、園で英語が有りました。

その時は七田の英語カードなどの教材を使って、単語はかなり覚えていました。

幼稚園でも英語が有ったようです。

ここ1年半、アメリカの教材をアニメで楽しく学んで来ました。

色、動物名、数字、身の回りの物の名前など身近な単語はかなり覚えたようです。

 

しかし会話が全く出来ません。

なぜなら会話の勉強は実質的には勉強してない状態です。

この七田の35日の教材は

子供が35日掛けて世界を旅をする時の色々な会話です。

全部の文章をテキストで見ましたが、これを覚えれば、これだけで基本となる会話がほとんど全部入っています。

これを出来るだけ35日間で勉強する。

それでも不十分です。

結局1年掛けて、何度も繰り返す。

完全に自分の物になるよう、徹底するようにします。

 

英会話はだだっ広く、やっても漠然としているので

結局、砂漠を一生かけて歩くのと同じで、いつまで経ってもゴールが見えず、結局いつまで経っても話せません。

この七田の35日の教材で小学生の会話としては12分です。

大人でもここまで出来たらすごいことになる内容です。

ですから、この35日の教材を完全に自分の物にするには何度も繰り返す事

 

そして新しく単語を覚え、文章の中の単語と入れ変えることです。

新しい単語をどんどん付け加えて単語の幅が広がるほど、英語の表現力が広がります。

つまり、この七田の教材で出て来る文章を中心に一生の英会話が広がって来るのです。

私はそれを実践するつもりです。

 

孫が初日から、スムーズに全文を飲めました。

初日は21の文章が有ります。

1時間ほど、使い方や、どんな目的、1日目・2日目・3日目と復習を繰り返して覚える方法など

概略を説明しなら、

1)日本語をリッスン

2)英語をリッスン

3)英語の3倍速をリッスン

4)英語のリッスンとリピート音読

5)もう一度、英語をリッスンしてリピート音読

これが初日です。

 

このリピート音読で、大事な事は親が一緒に読む手伝いをする事です。

子供は英語の文字がまだ読めない、発音が正式に出来ないから

親が補助で一緒に声を出して読んであげると、格段に流れが良くなります。



七田のマークを押して、詳しい解説を見た方が良いと思います。

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