大人の外国語

あなたも、たった60日で英語が話せる!

これをすれば一気に話せるようになります。

高校・大学・成人の場合、英語の勉強方法は色々あります。

単語、文法、作文、ヒアリングなどの方法が有ります。

しかし、これをしていても実際は話せないと思います。

多分、5年〜10年習っても話せない人が多いと思います。

 

英会話は勉強方法によって、大きな違いが出ます。

 

あなたは60日後に英会話がすらすら〜出来たら良いと思いませんか?

1)単語は大事です。

2)文法も大事です。

3)作文ももちろん大事です。

4)ヒアリングも必ず必要です。

しかし、それらはいつまで経ってもなかなか話せません。

 

もし、短期の内に本物の会話が出来るようにしたいなら

それ専用の教材を使ったら、意外と簡単に、習得出来ます。

そのような目的に絞った教材は滅多に有ません。

 

会話には英語のテレビやラジオ、新聞に出て来る文章は当面必要有りません。

それは先で良いのです。

最も中心になるフレーズが有ります。

単語は今、あなたが知っている単語で十分です。

中学の単語でアメリカに行っても十分通じます。

 

会話には頻繁に使う、最も中心になるフレーズが有ります。

その塊をまとめて60日で全部、覚えたら、スラスラ話せます。

英会話学校に行ってる人よりも格段に話せます。

 

仕事で英語を使いたいなら、まず60日間で習得する事からです。

ビジネス英語の場合は

この60日間の教材で覚えたら、それが基本フレーズですから

あとは自分の業種の品名や作業名の単語を入れ替えるだけすから、

いきなりビジネス英語が上手です。

会社で、英語が上手な人と言われたく無いですか?

 

つまり基本の一定量の表現フレーズを持っていると

あとはほどんどが枝葉、派生したフレーズですから、

それは必要に応じて、じわじわ身につきます。

まず先に、この方式で勉強すると最も早く英会話が出来る様になります。

 

1日の勉強時間は20分あれば良いと思います。

長くやるより集中した方が良いです。

どうしても、もっとしたい人は30分で良いと思います。

 

私が見つけた教材は必要フレーズが60種類だけを使います。

他の言い回しは実生活では使う頻度が低い。

まず最初は、いますぐ必要な、普段ずっと必要な、生活・仕事で必要な言い回しだけに

エネルギーを集中し、全部を体得します。

 

英語は使わない言い回しや単語がたくさん有ります。

それに無駄な時間を費やしていると、いつまでたっても話せません。

 

今、あなたは話せません。

しかし毎日20分で60日後にはスラスラ英語が口から出ているはずです。

頭で考えて『なんて言おう』ではなく

何も脳を使わなくて直感的にストレートに口から言葉が出て来ます。

それが目的です。

 

60の基本フレーズで単語を変えて600種類のパターンが頭に入ってますから

口からすらっと流れて来ます。

 

この教材は従来の教材と勉強の仕方が全く違います。

この教材のすごいところは400%学習法をします。

 

少し話がずれますが、高校の英語の試験で、私は平均90〜100点の間を取っていました。

これは別に私が頭が良いのでは無く、自分で考えた学習方法をしただけです。

しかも学校の教科書だけです。

 

この英語会話の教材も、私がした方法とほぼ同じです。

私も、この400%学習法も、確実に自分の脳に入れる方法です。

簡単な方法です。

 

誰でも昨日勉強した事はかなり忘れています。

それを確実に覚える方法で勉強したら、高校の学習なら90点以上は確実に取れるようになります。

もちろん、この英会話も90点〜100点のペースでペラペラ話せるようになります。

この400%学習方法は、テキストの指示に従って進めば自然に身につくようになっています。

 

例えば、私の高校時代の級友は皆、頭脳は同じと思うのです

しかし10点〜30点取る人が多かったのです。

この差は何か、自宅学習の仕方が違っただけなのです。

 

英語学習は近道は無いと言います。

それは半分当たってますが、半分間違ってます。

今日からスタートして、

英会話教室の生徒は60日後はどうなるでしょうか?

教室で外人教師とレッスンは確かに大事ですが、60日後は七田の学習方法が圧倒的に話せると思います。

家に戻ってから、この七田の学習法でしたら、60日後は格段に話せるようになっているはずです。

 

例えば民宿の女主人がこの教材を使っただけで

英語圏の外人客とはペラペラになります。

必要なフレーズ・言い回しは全部、これで足りるはずです。

後は必要な単語に入れ替えれば良いだけす。

 

あなたが仕事で使う会話はほとんどこれで足りるはずです。

英会話が出来る人として評価されます。

 

私の苦い経験を説明します。

私は確かに高校で英語はテキスト勉強するだけで90点以上は常に取っていました。

自分で編み出した方法で、七田と全く同じ400%学習法でしたから。

 

しかし「この方法の」英会話の教材はこれまで見つける事が出来なかったです。

今になって七田の教材を見つけて、もっと早く知っていればな〜と悔しい思いです。

 

私は大学に入ってESSに入りました。

ESSは英会話クラブです。

正式にはイングリッシュ、スピーキング、ソサイアティです。

マンモス大学ですから、ESSも大所帯です。

一般人から言えば確かに誰もが英語はすごいです。

しかし仲間内から見ると、本当の英会話が上手な人は記憶に有りません。

皆、不合格です。

 

ESSでは、有名な教材は色々と使いました。

個人的にも買いました。

ESSでは基礎的な事はほとんど勉強しました。

英語で新聞を作ったり、ディスカッション、ディメート、弁論、ドラマなど様々な事をしましたが、

肝心の英会話が本当に上手かと言いますと、やはりアメリカ留学した人とは差が大きいと思います。

 

もし大学1回生の時に

七田を使って、実用の60フレーズを体得していたら、

いきなり、1学期に英会話がベラベラの人がたくさん出て来たはずです。

 

それを元に4回生までに、幅を広げていたら、私はもちろん、ほとんどのメンバーが

すごい会話レベルに達していたと思います。

 

だから、この教材に着目して、早速活用した人が英会話で優位に当てると確信します。

私は今後、親族の子供たちに、この教材を活用するように勧めます。

 



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