子供英語 七田式「7+BILINGUAL」

七田式英語「7+BILINGUAL」CDとタッチペンの比較と口コミ

タイプによっては凄すぎて手が届かない現象が見られます。

例えばこの「7+BILINGUAL」を返品したい〜と言う人がいます。

しかしなぜでしょうか?

理由があるはずです。

私は実際に

 

七田子供英会話「7+BILINGUAL」は現在2種類有ります。

・従来はCDタイプです。

・最近発売されたのはタッチペンの型式です。

 

新しいタッチペンのタイプは全く問題が起きないと思います。

従来のCDタイプは難易度が高かったので「難しい」と言う声が有ったのだと思います。

これはお子様的には何も難しい点はないのですが、

親御様が扱いが分からない人もいるだろうな〜とは最初から思ってました。

 

私の実体験を説明します

小学3年生に4ヶ月、この教材で練習しました。

ところが2歳児が一緒に参加して来ます。

面白くて堪らないようで、参加したくて横から割り込んで来ます。

 

親が実際に横について、教材を上手に使えば、実に楽しい内容です。

1歳児でも2歳児でも、このCDタイプの教材は大変役に立ちます。

この年代は言葉を覚える年代です。

日本語と英語も同時に覚える力が有ります。

この教材が大変良い理由はたくさん有りますが

英語と日本語の両方が出てきますので、両方の言葉を一緒に覚える事が出来ます。

 

結論ですが

1)従来型で返品したいなどのご意見が有ったのですが

2)新しく「魔法のペン」型が出ました。

英語が苦手だな〜とお考えの親御様は、

2番の魔法ペンタイプを選べば親子揃って大満足すると思います。

 

そこで今後は活用の仕方で、どちらを購入するか?

決めると良いと思います。

 

実は従来型も非常に優れているからです。

私はすでにCDタイプを持っていますので、2歳の子にも同じCDをそのまま使って英語と日本語の両方を教えます。

買い換える必要は何もないと思っています。

CDタイプは400%学習方法が使えるのが大変な魅力だからです。

 

ます自己紹介ですが、私は英語は50年以上キャリアが有ります。

その他にも最近は中国語は8年のキャリアが有ります。

大学ではESSに所属し、英語三昧の大学生活でした。

お陰で就職する時は地元大手企業で英語がトップで合格しました。

会社から独立してからも英語を使って世界貿易をして来ました。

 

その経験から孫の英語を私が教えています。

孫の家とは車で5分ほどですが、英語はスマホを使って教えています。

移動する必要が無く、目の前にいるのと同じレベルの練習が出来ます。

 

色々と教材を探していて、結局このCDタイプの「7+BILINGUAL」を購入しました。

1)なぜ、これを使う方が良いと決めたのか?

2)使った感想は?

3)私の評価は?

4)その後、役立っているか?

などを、皆様の抱えた悩みを一緒に考え、この教材の評価をしたいと思います。

 

 

まず先に従来型について、説明します。

Googleなどで子供の英会話を検索して探していると七田の「7+BILINGUAL」が出て来ます。

やはり人気が有ると感じます。

しかし、チラッと見たらこの教材を「返品」をする人もいる様な評価も見ました。

非常に優れた、この分野ではトップランクの教材なのに、返品する人もいるんだと残念な思いですが、

返品する理由は大体、推測できます。

 

まず親が自分で子供に本気で教えようとしてなければ、むずかしかったかも知れません。

つまり親としては

1)忙しいので、教材だけ与えて、子供が勝手に覚えて欲しい。

2)自分は英語はそれほど得意で無い。

この二つがベースだと思います。

確かにそのような親御様が大多数だと思います。

 

さて一番大事な事は、

「子供様をどれだけの英語レベルにさせて上げたいか?」

実は親御様も英語で苦労したと思います。

子供様は今から親御様と同じ苦労をします。

同じ苦労を味合わせ、結果として大したレベルになら無かったら

お子様は可哀想と私は思いますが、親御様はどう思いますか?

 

親御様でも

1)英語を仕事で使っている人

2)業務上、今、必死に英語を勉強している人

この方達は、会話が出来る様になるまでに、大変な努力をしています。

会話をものにする為に、もっと良い良い方が無いか、常に考えています。

この方達は、この七田の「7+BILINGUAL」を子供様がマスターする事に大賛成する人が多いと思います。

なぜなら紆余曲折しても結局、相当数のフレーズを身に付けなければ、会話が全く出来ない事を知っているからです。

 

今、日本には多くの教材が有りますが、七田の「7+BILINGUAL」の様な教材は有りません。

多くのフレーズを短期の内に身につけさせるには、この教材はベストと気付きます。

 

 

七田の「7+BILINGUAL」をなぜ返品しようと思ったのか?

極端に言えば、中学でいつも英語が10〜30点を取っている子と

常に90点以上取っている子は普段の勉強の方法が違うのです。

 

同じ様にもし会話を子供様が本当に出来る様にする為にはどうすれば良いか

相当、長期なプランや方法を考える必要が有ります。

 

七田の「7+BILINGUAL」で無くても、

別の教材から入っても良いと思います。

しかし、それは非常にペースが遅く、多分、それほど物にならないはずで

その教材は1週間もすれば使わないで、どこかに放置されていると思います。



英語は粘り強くたゆまず練習する努力が必要です。

しかしそれを小さな子供に要求しても無理です。

1)子供は褒める事が大事。

2)目標を与える事が大事。

3)子供は遊びながら学ぶ事が大事。

お遊びは一人でするので無く、誰か相手がいた方が良いです。

一番は親御様が遊び相手になりながらこの教材を使って、短期の内に多くのフレーズを身につけさせるのです。

 

2歳児に対する遊び方と小学生に対する遊びなど方が違います。

この教材をお子様に合わせて、遊び方を変えると良いと思います。

 

英語教材は与えるだけでは伸びません。

例えば七田の教材は60年前から日本の幼稚園や保育園で導入している所が多い。

保育園によっては七田の教材を使って英語を教えています。

その時に先生方は教材を子供に与えるだけでしょうか?

いえ、先生がたが教材を子供達に見せて「これなんでしょう?」と

ゲーム感覚で遊びながら教えています。

だから子供は英語を覚えるのす。

 

家庭でも同じです。

子供が小学生の高学年、中学になって自力で英語を勉強する様になるまで

親が側について、一緒に遊び感覚て英語を覚える様にする事が非常に大事です。

それなしで、どんな教材であれ、自発的に練習はなかなか上手くいきません。

だから「返品しょう」となります。

もし私でも同じ考えなら、返品する事になったでしょう。

 

外国語の会話を学ぶのに終わりが有りません。

だから、どうやれば小さなお子様に少しでも役に立つ方法を考えてあげるのが、年長者の役目と思います。

 

親しか出来ない事が有ります。

普通、七田の「7+BILINGUAL」の内容を勉強が出来るのは

小学6年生か、中学生の間です。

しかし子供さんによっては中学3年生になっても七田の「7+BILINGUAL」のランクに達して無い子はザラです。

 

七田の「7+BILINGUAL」の中には英会話で必要な重要フレーズが60以上も入っています。

35日分で練習するフレーズが700余りです。

これを幼児の時か小学生にさせると非常に有利です。

学校だけではここまで一気に出来ないからです。

 

はっきり言いまして、学校でいかに英語のテスト成績が良くても

700ものセンテンスを一気に練習しないので蓄積が全く違います。

 

しかも七田の「7+BILINGUAL」では400%の練習方法を取っていますので

普通の練習方法と比べたら、本当に400倍の蓄積が出来ます。

これは他人では無理です。

親がその必要性を感じ、これを練習させれば、早い段階で非常にレベルの高い英語力を身につけさせる事が出来ます。

誰かに頼らない、その姿勢が大事です。

ほぼ99.9の親御様がこの七田の「7+BILINGUAL」を見て躊躇するはずです

実は私も1〜2年間、とま取って、別の教材で練習させました。

しかしその中で、非常に物足りなさを感じました。

もっとスピードアップが必要と思いました。

そして再度、七田の「7+BILINGUAL」のホームページを見て

腹を決めて、この教材を購入しました。

 

初日は私も孫も慣れて無いので、ぎこちなかったです。

2目から少しずつ軌道に乗りました。

4日目からガクン習熟度が上がりました。

400練習方法が効いて来たからです。

親も私も驚きました。

 

別のページに詳しく書いていますが

七田の「7+BILINGUAL」の練習が完了し

今はアメリカの大学が作った幼児・子供用のテキストを使ってますが

ある意味、簡単すぎて物足りなさも有りますが、

前に習った七田の「7+BILINGUAL」の下地が非常に効いているのが分かります。

孫の口から出る英語がすごいです。

しかし、このアメリカの大学のテキストも、すぐにこの七田の「7+BILINGUAL」

と同じレベルの内容に進みます。

つまり、七田のテキスト内容くらいは、会話をするなら必要な内容なのです。

 

 


いつ七田の「7+BILINGUAL」を学ばさせてあげるのか?

1)買ったらそのまま、子供様と一緒に蓮数を続ける

2)ちょっと難しいので返品した

3)買ったが難しいので、1〜2年温めて、それから教えた。

この中で、子供さんの為になったのは1番と3番です。

 

子供様の心理はどうでしょう?

七田の「7+BILINGUAL」をやり遂げた子は、大変な自信を持っています。

はっきり言って400倍の距離が空いています。

 

つい最近、非常に良い教材が追加されました。

教材の内容は同じですが、CDの代わりに

ブルーの大きなペンが有ります

この中に全ての英文が録音されていて

テキストの文章にペンを当てると会話が流れて来ます。

このペンを使った教材の場合は、お子様が勝手に遊びながら、英語に接する事ができますので、親御様としては非常に楽になります。

選ぶのは今でのCDでも良いですし、

遊びの中から学ばせたい場合は下のペンが良いと思います。

返品しないのは下の新しいペンを使ったタイプと思います。



どちらを選んぶかの判断基準

音声ペンを使ったタイプ「7+BILINGUAL」

4歳から12歳までに使います。

小さいお子様や、楽しく遊びながら英語を身につけたいなら、この教材は最高です。

色々な工夫が織り込まれていますから

小六までずっと使います。

絶対に損しないです。

90%のご家庭はこれを選んだら絶対に間違い無いです。

 

CDを使ったタイプ「7+BILINGUAL」

自宅学習で七田「7+BILINGUAL」を使うか、

あるいはオンラインで英会話を習わせようか?

とお考えの方は

断然、このCDタイプです。

理由は

1)右脳の訓練が出来ます

2)400%学数方法が出来ます。

容易に一気に高レベルの英語が頭に入ります。

CDタイプは400%学習方法が出来ますから、700ものフレーズを覚え込む力は凄いです。

特に小学1年生以上は私ならCDで学ばせます。

もちろん親がついてリードする事が大切です。

 

DVDにして欲しかった〜との声が有りますが、

私もなぜCDなのか?

折角ならDVDが良いのに〜とは最初は思いました。

しかし実際に教えるには、DVDは中途半端です。

なぜなら画面を見させるので無く、テキストを見させた方が良いからです。

つまり耳はCD、目はテキストです。

 

DVDで教えたいなら、別の教材を選んだ方が良いと思います。

実際私はDVDで大変良いアメリカの教材を持っています。

それで練習してましたが、超入門はそれで良いと思いますが、すぐに限界が来ます。

これでは練習する内容が少な過ぎて、会話するにはほど遠いのです。

使っていてそう感じました。

この為、それよりも上のレベルが必要で探していて、この七田「7+BILINGUAL」を見つけたのです。

七田のこのテキストは英会話の実践が練習できるのです。

 

つまりDVDは良さも有ますが、弱点も有るので。

上のレベルに行けば行くほどCD・テキストになります。

 

他にも大事な点がありますが、それは別の記事をご覧ください。

七田式子供英会話「7+BILINGUAL」の記事全体の説明はこちらです、ご覧ください。

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